【2021年3月】上場企業サラリーマンの資産公開1,439,794円(0%)

雑記
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一般サラリーマンである私は、社会人1年目の2020年6月から資産運用を始めました。
実際に資産形成していく姿が参考になればと思い、毎月末に資産額を公開しています。

結論:資産総額1,439,794円

現金のみで評価率は0%です。つみたてNISAは全て売却してしまいまいした。

また現金が100万円を越えているのは仕事の都合です。

なぜリスク資産を全て売却したのか

つみたてNISAを続けていく予定でしたが、問題が発生しました。

海外赴任の可能性が出てきたからです。

非居住者になると銀行・証券口座の解約や一部サービスが制限されます。もちろんつみたてNISAも売買できなくなります。

なのでどうせなら海外でも使える銀行口座と証券口座を作り直そうと考えました。

今の家計管理状況

これが今の私のベストだと思っています。しかし非居住者になるとクレジットカード以外すべて解約必須です。

将来の家計管理状況

海外赴任を見据えるのであればこれがベストだと思っています。別記事で紹介予定ですが、PRESTIAは福利厚生で維持費0円になるので開設予定です。国内よりも利用サービスが少ないのでスッキリしています。今まさに海外出張中のため帰国してから準備します。

まとめ

私が自信をもってオススメできる資産運用法が会社事情で一変しました。サラリーマンのデメリットですね。

新しい家計管理にするには奨学金の完済が前提のため頑張ります。

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